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町の文房具屋さんで年商3億円!?

09-30,2011


■ お客様がどのような商売をしていて、どのように利益をあげているか?
細かい数字はわからなくても、大まかな利益までの流れを把握する。
Ex. リフォーム関係と薬屋では広告の入り口から利益になるまでのフローはまったく異なる。




私の場合は業種を問わす様々な方お客様にお会いします。

飲食店や病院、美容室はもちろんですが、中には聞いた事もなかったようなご商売をされている会社もあります。


どういう会社に訪問しても確認しなければならないのは、

○ どのように仕事が入ってきて、どういう風に利益をあげているのか?

○ 仕事は単発が多いのか、継続的に入ってくるのか?

○ 仕事の単価や利益率、業務フローはどうなっているのか?

くらいはざっくりでもみえてこないと、費用対効果がイメージの湧くように提案が出来ません。


ただ単純に自社のサービスや商材を説明するのではなく、

そのお客様のご商売や現状、サービス内容にぴったりマッチするような話ができて初めて

"営業マンが訪問する意味"

が出てきます。


ぴったりマッチするような話は、お客様のことを知らなければできないですし、

ただの商品説明係になってしまいます。


営業マンとして人間がいくのですから、お客様に合わせてトークをしましょう


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