スポンサーサイト

-----,--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

商品説明 < コミュニケーション

09-27,2011

モノが売れる人、
リピーターが多い店、
信用される人、

共通点はほとんどがコミュニケーション能力に長けているケースが多いです。

極端な話、売る人が感じ悪いとどんなに良いサービスでも魅力は半減します。

居酒屋でも、味はそこそこでも店員さんのサービスや接客がいいと「また来よう」となります。

営業の場合は、慣れてくるほど商品知識が増えてきます。
もちろん良いことなんですが、慣れすぎてしまうと商品の説明ばかりになってしまって、肝心の

お客様に気に入ってもらう

と言うところをなくしてしまうケースがあります。

商品の説明ならパンフレットやカタログで十分に事足ります。

まずは商品の具体的な説明の前に、お客様と仲良くなることを目標にすると、意外なほどに契約率は高くなります。
そしてコミュニケーションがうまく取れると、たとえ契約に至らなくても、ただ落ち込む...
という心の負担は軽くなります。

うまくいかない...

と悩んでいる人は、まずはお客様と仲良くなる!
ということだけを考えて営業をしてみるといろいろ見えてくるはずです。



関連記事

COMMENT

COMMENT FORM

  • URL:
  • 本文:
  • password:
  • 非公開コメント:
  • 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK

当ブログに関しては基本的に自由に転載、転送、蓄積、複写はしていただいてかまいません( 著作権法(32条)に認められる「引用」は自由です)が、出来ればコメント一言、又は当ブログへのリンクをしていただけると幸いです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。